豪華な水仙
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『世界ウイグル会議』の東京開催を口実にした中国のあからさまな「対日嫌がらせ」が連続している。 そもそも『世界ウイグル会議』が何故存在しているかが問題なのである。チベット問題も昨年の内蒙古自治区騒乱も中国中央政府(漢民族政府)の施策への反発から起きていることであって、これらを悉く弾圧しているのは中国政府である。 過っての外交のイロハに相手国弱体のために反政府勢力助勢の方策があった。(今もある) 他民族を踏み散らしながら自分だけのうのうとして、他を思いやれない中国は崩壊した方が良いのではないかと思う。 数兆円のODAまで出した日本外交は失敗ではなかったか? 中国中央政府は一連の反対行動を“テロ”と決め付けているが、“政府の弾圧”はその何十倍もの被害を出していることは想像に難くない。 「漢民族による共産党一党独裁中国」の無理はどこまで通るのだろうか? “道理”を説いた過っての中国は最早“無理”だらけである。 今こそ中国の横暴と傲慢にさらされているアジア諸国と、弾圧下にある中国国内の諸民族(自治区と称しているほとんど)が手を取り合う時期ではないか? 考えるだけでもバカバカしくなった。天気も回復してきている。さ~て全て(病害虫は除く)を愛しむ農園にでも行きますかな・・・・・
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